グッドニー氏によるインディゴレポート⑤

 

インディゴとエキスパートの考え方の違い

エキスパート:人間として生き幸せを求める(自己充足→エゴ→進化)
インディゴ:銀河宇宙的な存在として、地球の子供として生きる

エキスパートは、お互いが居心地よくすごすために、会い、エネルギーを交換し、自分の意見を伝える。

それは感覚、感情、恐れを基本とした波長で機能しているのです。

インディゴがエキスパートに会った時、インディゴはエキスパートより高い波長で機能しているため、

エキスパートを石のように思い、ほとんどゾンビとコミュニケーションしているように感じてしまうのです。そのため彼らは心を閉ざしてしまい、本当に私達が何を言っているのか聞こえないのです。

インディゴ同士の場合、お互いのエネルギーを瞬時に理解し、

言葉を超えたコミュニケーションをとります。
彼らは心から繋がり、大人たちには決して分かり得ない感覚の言語でコミュニケーションします。

表現を必要としない内側のコミュニケーションを持つ天の波長によって機能しています。



今日、インディゴはこの社会の中で最高度にパワフルで、影響力のある人達です。


母親の場合

子供と胎児期も産後も内側で繋がっています。

子供がいくつになってもその繋がりを持って子供を理解します。

父親の場合
父親は、決して「父親」にはなれないが、

子供を援助する友達、何かを一緒にする友達になることはできます。

伝統的な生き方は、インディゴ達には通用しないのです。
大抵の男性がほとんど拒絶されていると感じ、子供が手に負えないと感じます。



インディゴの結婚観
インディゴは結婚して特定の人と絆をつくる用意ができるまで、一人の人間と繋がりを持ち、

その後は伴侶と生涯連れ添います。

誠実で相手を重んじ、相手と自分自身を切り離せないと感じます。
彼らは中毒になりやすい性質ですが、この中毒性は双方が成熟している状態の出会いにおいては健康的なものとなるのです。

※大抵のインディゴは中毒傾向があり、アルコール、タバコ、セックス、糖分など多くの事柄に対して問題を持ちます。


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